蕨野友也のファンミーティングが開催された! THN独占コメントも!

2018/01/05

蕨野友也のファンミーティングが開催された! THN独占コメントも!

数多くのスピンオフ作品を生み出し、今なお人気の高い『仮面ライダードライブ』。
ここでロイミュードのハートを演じていたのが、蕨野友也(わらびの・ともや)さんだ。
ハートに並び役者人気の高い蕨野さんだが、昨年1125日(土)にファンミーティング『しょてだましvol.4』が新宿で行われた。

THN
記者が会場に到着した午前中には、すでに蕨野さんはリハーサルの真っ最中。
写真上映の詳細をチェックしたり、ゲストトークのタイミングを測ったりと、準備に余念がない。

そうこうしているうちに開場時間となり、徐々にファンが集まり会場も騒がしくなってくる。
そして定刻となり、イベントMCの吉本芸人/キクチウソツカナイさんが登場。過去にも蕨野さんファンミーティングの司会を担当していることもあり、会場の雰囲気を瞬時に掴む手慣れたトークでイベントが始まる。

いよいよご本人の呼び込みだ。
『何て呼びたいですか?』とキクチさん。ファンの心は一つなのかすぐに決定した。キクチさんが会場に向けたマイクに向かい、揃って、
『ウォルさま~!』
(舞台『デルフィニア戦記』での蕨野さんの役名)

しかしBGMがかかるも蕨野さんは出てこない。
キクチさんは『納得の声では無いからかな?』と、ファンに今一度の呼びかけを促す。
『ウォルさまっ!』

でも出てこない。
3
度目の、
『ウォルさま――っ!』

するとようやく笑顔の蕨野さんが登場。
『すいません、すいません。音楽までかけていただいたのに。』

あ~ひと安心と言うか、この焦らしは、もしかして毎回のお約束なのではないか!?
恐らくこの時にファンは、今日の『しょてだまし』の世界に吸い込まれるのであろう。

さていよいよイベント開始なのだが、長時間だったので以下失礼ながら抜粋。



この一年を振り返って。
『年が開ける前から忙しかったですね』

『ラジオドラマは1日で録ったんです。たいへんでしたね。勉強にはなりました。』

『中学生の役なんてやったことはないですよ。30歳ですからね。』
(『役者ですよね!』とキクチさん。)


キクチ『今年30なんですよね。』
蕨野『でも学ラン着て中学生をやりましたよ(笑)。』
キクチ『30歳になって変わりましたか?』
蕨野『疲れる!(会場笑)
みなさん栄養ドリンクとか効くと思います?
気休め?
俺ね・・・教えてもらったんですよ。
養命酒!」(会場再び笑)



この後しばらく『養命酒』の効力について熱く語る蕨野さん。
じいちゃん、ばあちゃんの家にあるようなものは良く効くらしい。
あんまり熱いので、キクチさんに『養命酒のCMを狙ってるじゃないですか!?』と突っ込まれる。

そして広島で撮った映画の話などがあった後、スライドショーのようにまとめた写真にコメントをつけるコーナーとなった。

ステージ中央の大きなスクリーンに思い出の写真が映され、左右に分かれて着席した蕨野さんのコメントにキクチさんが質問する。

ファンにとっては、話題は知っていても貴重なメイキング?写真らしい。

写真が変わるたびに、
『え~!』とどよめき、『わぁ~!』と驚き、そして大きな笑いが巻き起こっていた。
う~ん、表現力が乏しくて文章に出来ない。
もったいないけどスミマセン。
その場にいるから見られる貴重な写真。ファンも初見のモノが多かったようだ。

猿島に行ってあの遺構、というかあの建造物。
そう、猿島と聞いてピンと来た仮面ライダーファンの方!

ゲルショッカー結成式をやったあの戦時中の建物だ。
『猿島と蕨野さん』
これは良いものが見られた。

百聞は一見に如かずで、次回のファンミーティングでもこんな写真群が上映されることを期待しよう。



それから、ファンからのアンケートトークコーナー。未提出だった方からは、蕨野さんが直接回収。
残りものには福がある!?

⚫︎『ゲストが呼べるなら誰を呼びたいですか?』稲葉くんかな!?
⚫︎『好きな食べ物などはなんですか?』ピザ!?
『居酒屋は?』食べ放題。
『何系の料理が好き?』疲れてる時は、油っこいものより和食。
⚫︎『好きなおでんの具は?』ヒモで結ばれた餅が入ってるやつ。(餅巾着のことらしい)
⚫︎『どこからが浮気だと思いますか?』ご飯を食べるまでがギリギリですかね!?飲みに行くくらいは・・・その後は知らん!
⚫︎『好きです、結婚して下さい!』名乗り出たらハグでもしますか?
⚫︎『ハートになって嬉しかったことは?』変身できたこと。三人で1人になり、しかももう変身しないこと。
⚫︎『最近ハマっていることはありますか?』養命酒だよっ!


などなど、次から次へとファンの質問にネタ混じりで答えていった。


そしてキクチさんが『占いは好きですか?』と聞くと、ゲストが呼び込まれる。
占い芸人のアポロン山崎さんだ!
『占いをやりながら芸人を・・・』と言ったところで、キクチさんがアポロン山崎さんにすかさず突っ込む。
『声がカスッカスですよね!?
占いよりも芸人寄りではないですか?』w

アポロン山崎さんによると『昔は声が澄んでいたんですけどね。大阪で8時間とかずっと占いをしていたら・・・』と、東京でもハードなタイムスケジュールで占った結果らしい。

そして手相のフリップを掲げて、早速蕨野さんの手相を診断する。
⚫︎これは『知能線』ですね。最近では大谷翔平選手や石川遼くん、佐藤健くんも持ってた線ですね。
趣味を仕事にして成功します!
誕生日で見たときには、メチャクチャ性格が優しいんですよ。
『あ~』とファンの声。
すると『それはどうかな?』と不敵な笑みで蕨野さんが応える。
そして『無邪気で少年、と出てますね』とアポロン山崎さんが言うと一斉に拍手だ。
『つまり制服で見た目がちょっとアレでも、心は中学生のママなんですね。』と付け加えるとさらに会場は大ウケだった。

優しく楽しくやっている人って、自営業か芸能界の人が多いとのこと。
始めは何を言われるのか?と神妙な面持ちだった蕨野さんも、ここまで来るとすっかり目尻が下がっていた。

⚫︎ここが仕事の線で35歳の場所なんですね。(フリップを指して)
その35までの線が無くて、ここから上がって・・・30手前から仕事の線が上がって来てるんですね。
そのからメチャクチャ仕事が舞い込んで来ると出ています。
(会場は拍手喝采)
来年は仕事の運がとても良いと。
2014
年、15年、16年とムチャクチャしんどかったと思いますが、2017年(ここ)から上がってくるでしょう。


ジッと手を覗き込んでいた蕨野さんは、ガバッと顔を上げ、『それはどうかな?』二度とも照れ隠し発言と思われるシャイな蕨野さん。
会場でも『シャイボーイ!』と声がかかっていたし。

その後も色々と診断が続き興味深い結果がでたのだが、やがてタロットカードも登場する。
「タロットじゃないですか~!?」(ドキドキ様子の蕨野さん)

「この業界の仕事が向いているかどうか、一枚引いて下さい」(アポロン山崎さん)

「(無言で引く蕨野)」

「『forgiveness』と言うカードですね。
いろんなことが舞い込んで来る、と出ています。」(アポロン山崎)

会場は『え~!』と驚き?期待?の声が口々にあがり拍手が。

「では今後どうしていったら良いか見るので、もう一枚引いてもらっていいですか」(アポロン山崎)

「(またもや無言の蕨野)」

「全部自分で頑張ろうとし過ぎ、というカードが出ました。『another』ですね。みなさんメチャクチャ頷いているではないですか!」(アポロン山崎)

「やめ~い!」(蕨野)

(会場笑)

「マネージャーやファンなど、色々な人に助けてもらったらもっともっと広がるのに、と出ましたね。」(アポロン山崎)




手相にも出てると言われ、再びマジマジと手の平を見る蕨野さん。
キクチさんは『すっかり信じているじゃないですか?帰りに一万五千円のアボロンマグカップでも買うんじゃないてすか?』と笑っていた。

ここでアボロンさんが、
「どの方がマネージャーさんか分かりませんが、マネージャーさんに(蕨野さんが)どう思われているか見てもいいですか?」
と口にする。

「(蕨野さんがヒョイと一枚引く)」

「ハッキリ言いますよ。
feeling and emotion』と書いてあります。
『気持ちと感情が水面のように揺らいで不安定』ですね。

(会場爆笑)

「えっ!
チョット待って、待って!
もう一回言ってもらっていいですか?」(蕨野)

「『気持ちと感情が水面のように揺らいで不安定』」(アポロン山崎)

「(腹を抱えて)ハッハッハッ・・・向こうが俺を見てってことですよね。」(蕨野)

「じゃあコッチ(蕨野さん)がどう思ってるかも見てみましょう。
本人が一番分かってると思いますが。」(アポロン山崎)

「(またも無言の蕨野)」

「『ノホホンとしてる』ですね。」

(会場再び大爆笑)
(目頭を押さえて声にならない笑いの蕨野)


さてさてイベント後に蕨野さんは、マネージャーさんとどんな話をしたんでしょうかね?

ここで蕨野さんが『お腹が痛くなってしまった~(棒読み)』と一旦退場。
この間にアボロンさんは、会場のお客さんの手相を見ようと提案。
ジャンケンで決まったファンが、ステージ上のテーブルで直接診断。
客席でもフリップと自分の手相を見比べながら頷く姿が多く見られた。




そこでキクチさんから紹介が。
蕨野さんの友人でアジアンスターの方からメッセージを頂いているとのこと。

ビデオ上映がスタートするとそこに現れたのは『ビさま』!
すぐさま会場は大ウケとなる訳で・・・そう勘の良いあなたはお分かりでしょう。
『ビさま』ですよ、『ビさま』!
蕨野さんにそっくりな姿をした『ビさま』。

いや~、楽しそうだな蕨野さん・・・イヤイヤ『ビさま』。

ビデオが終わるとそこには、生の『ビさま』が!
会場からも『ビさま~~!』と声援が飛ぶ。

そしてキクチさんとトークをするが『何かムカつくな~(笑))』と言われる始末。

独特のイントネーションがある『ビさま』のお言葉は、次回のイベントででもお聞き下さい。



それから蕨野さんと『ビさま』の、合成では無く本物か?と間違えそうな(ハイ、間違えません)プライベート写真が公開される。
コーナー終わりでは、流れたイントロにやおら立ち上がり『ビさま』が中島美嘉の『雪の華』を披露。
会場の中を練り歩きながらのフルコーラス・・・でも声援とともに爆笑も湧き上がるんだな。
歌詞カードを手にした『ビさま』は、『恥かしくって、脚がプルプルしてるー!』。

キクチさんには最後に、
「『じゅっと』を言いたいだけだったでしょ!」
とアジアンスターイントネーションを突っ込まれていた。
会場には手製の『ビさま』ウチワを持ったファンもいたのだが、なんと『ビさま』は本日初登場とのこと。
キクチさんに『そのウチワはいつ用意したんですか?勘が良すぎるでしょ!』と感心されていた。


そのまま何も言わずにステージを去った『ビさま』と入れ替わりに、蕨野さんが登場!
しかもその姿はサンタクロースだ!

会場を回りファン11人にプレゼントの特製包装キャラメルを手渡す。
いつも間にかキクチさんもトナカイのツノを着用。

さらにプレゼントが用意されているということで、ここからは抽選大会。
最初に用意されたのは本人着用のニット帽なのだが、その後もファン垂涎の私物が続々登場。それを手にしたツーショット撮影もあり。



いよいよラストは蕨野さんの『ハッピーバースデータイム』!
バースデーBGMに乗ってケーキが運び込まれる。
残念ながら会場都合でローソクは灯せなかったが、ファンの『ハッピーバースデーディア友也!』歌声終わりで吹き消すポーズを披露してくれた。
似顔絵の入ったプリティーケーキに満足顔の蕨野さん。
さらにはガチで蕨野さんが欲しがっていた空気清浄機をプレゼン・・・

だがすんなりプレゼントを渡す段取りでは無かった!
キクチさんからの提案は、
『プレゼントゲットチャレンジリフティング10回!』

とはいうものの、脚プルプルだった蕨野さんはなかなか苦戦。
10
回ギリギリを見せるエンターテイナー魂なのか!
最後は見事にプレゼントゲット!

イベントが終わる前には『山口大地』『パレード旅団メンバー』からのビデオメッセージ。
そして大歓声が上がったメッセージは、あの『森田成一』さん!
『仮面ライダードライブ』で蛮野天十郎やゴルドドライブの声を担当した『森田成一』さん!
若手の中でも蕨野さんと一番一緒に演技がしたいと語っていた『森田成一』さん!
蕨野さんとの初対面の話など、とても興味深いものであった。
しかもプレゼントの現物も!
素敵なシルバーの、腕時計だ!

森田さんのメッセージを読む声も、声にならないくらいで目頭を押さえる蕨野さんの姿がそこにあった。



「今日は集まっていただきありがとうございます。

みなさんと一緒に過ごせる時間があればいいな、と思っていました。
お顔を見てお話ししたいので、今日はとても嬉しいです。

(顔が見られなくても)もらったお手紙は全部目を通しています。
ちゃんと読まないと、もらった意味がありませんし・・・

今は舞台を控えています。
実はこの舞台はどうしようかな?と思ったんです。『自分にできるかな?』って。
でも『自分はやれる、やって来た!』と思いたいところがありました。

人間って逃げたい生き物ではないですか!?辛かったら逃げたいし。
それで思ったんですよ。
『これで戦って、勝とうが負けようがだけど・・・とりあえず一回やって出てみて勝負したら、何か変わるかな?って。

実際稽古中で先ほどコメント(パレード旅団)をくれましたけど・・・大分熱量が入っています。
ただセリフをベラベラ言ってる訳ではありません。
ひとつひとつの作品では必ず伝えたいものがあります。
もしかしたら、みなさんには届かないかもしれません。
でもそれを観に来てくれたら嬉しいと思います。

またみなさんとお会い出来るのを楽しみにしています。

今日はどうもありがとうございました!」




イベント終わりでは参加特典のお渡しやツーショット撮影とともに『お見送り』なった。
ツーショット撮影を終えたファンのキラキラした笑顔が、とても満足度の高いイベントであったことを表し、取材していたこちらもホッコリするものであった。





さてこの後にはTHN独占コメントを会場で聞いてきたぞ。
お疲れのはずだが、蕨野さんもやり切った満足感のキラキラ笑顔。


―――
イベントが終わった今の率直な気持ちはいかがですか?



「よく自分のような者の為に来てくれたと思います。

今までにイベントは何回か・・・ツアーやトークショーはやって来ました。
でもこういったカタチで、クリスマスと誕生日を一緒にやってもらったのは嬉しいですね。」




―――
距離感がとても近いイベントでしたが、ファンの顔が近いのはいかがでしたか?




「やっぱり『近い』と言うのはいいですね。
ファンミーティングをするには、こんな感じがいいのではなしょうか?」




―――
みなさんホントに満足そうな顔をしてましたね?




「いや~、そう言って頂けると助かります(安堵)。
僕の準備不足もあるんですが、愛してもらいたいし愛したいというところがあります。
そういった関係の中で、やりたいけど出来ない企画などがあると距離感も近まるのではないでしょうか。」




―――
ちなみに『ビさま』の準備はいかがだったんですか?



「あれは・・・
実は音が聞こえなかったんです。(苦笑)
俺は何処を歌っているんだろう?今は何番ですか?って。
でもそうなったらなったで、貫くしかないかと思いました。

それでも『もう~、ワラビ~』って許してくれるところがあって助かりますよね。
そうでない人もいたかもしれませんけど(笑)。

僕は『盛り上げる』ことは苦手な部類になるんです(苦笑)。

どちらかと言うと、ステージの上でお話ししたり聞いたり質問に答える方が得意なんです。
みなさんと向き合ってる方が。

(『ビさま』は)完全に素になってますからね。
あまり見せたくはないけど、みんな知ってるから(笑)。
『またやってるよ!蕨野は!』って。」




―――
根本的なことだと思うんですが、改めてイベント名の『しょてだまし』とは?




「僕の出身は宮崎なんです。
方言で『所帯を持つ』って意味なんです。発音的にはそのママではないのですが、文字に起こすとこうなります。

所帯を持った時にリセットして、ちゃんと家族を養って頑張って行こう!という気持ちの表れですね。

そう言う『魂』が入っていない人を『しょてだまがはいっちょらん!』(ネイティヴ発音が文字に起こせない・・・)と言うんですね。
それを言われると、けっこう恥ずかしいことだったりします。

だから僕は仕事でも向き合ってやっていけるように、と言う意味でつけました。」




―――
初心に帰るようなことですか?




「そうですね。
ただ初心に戻り過ぎるのもよくありません。

それを忘れずに、毎回起きたことを次に生かしていくことを前向きに考えています。」




―――
『所帯』と言う言葉が出たところで、ご自身の『所帯』についての展望はいかがですか?





「あの占いが当たったら当たったでビックリしますけど・・・
僕の理想としては、自分の父や母が築いた家庭のような感じが作りたいですね。
兄弟構成もそうですが、同じような環境を作るのが理想です。
今の僕がどれだけその『お父さん』を出来るかは、楽しみの一つです。

そのチャンスが巡ってくるかは僕次第なので、悩ましいところがありますね。」
(ちなみに両親と姉・本人・妹の三人兄弟)





―――
今後の『しょてだまし』のようなイベントについてはいかがですか?




「やれるんだったらもちろん!

たくさんの人に知っていただけるには、露出して出ていかなければいけませんよね。

と同時に、僕がブログを書き始めた当初から知ってくれてた人がいるんです。
そういった方も大事にしたいんです。

いつも違った作品でただ『よかったですね』と言われるだけではなく、もっと深いところでお付き合いできる方が増えるといいですね。」





―――
今この瞬間に思い浮かぶ目標は何ですか?




「・・・手を抜かないで(仕事を)ヤルと言うことですかね。」





ファンの顔を見てお話ししたいと言っていた蕨野さんだが、このコメントもしっかりと記者の目を見ながら落ち着いてお話ししてくれた蕨野さんだった。
回を重ねたイベントではあるが、今回もガッチリとファンの気持ちから掴んだものがあったようだ。

さてひと息ついたら『2018カレンダー渡し会』と言うことで、さらに張り切る蕨野さんであった。

カレンダーはまだ少々の残部が通販で購入できるとのこと。
詳しくはこちら
https://www.bigm-event.com/bino2018cal-shop/

ちなみに進行バックアップでくるくると走り回っていたのが、イベント広報担当のTHNお馴染み生奈(きな)お姉さんだ!

シェア