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いつかこんな日が来ることは、誰の目にも明らかだった。
例え鈍くてメガネがズレちゃいますよで有名なこの俺様にだって、
これだきゃあ解ってたわい。
あぁ黙ってたけど、ぬるぬる君の生まれは遠く南の海に浮かぶ島、ニュージーなんとかだ。
前、図書館でホーちゃんの事を調べてる時に調べといたんだ。(←後付けじゃねえぞ)
その島だけの唯一種。きっと一族がわいわい出迎えてくれることだろう。
これで、やつももうさみしくひもじい思いをしなくて済むんだ。
まぁそんなこんなで、海堂直夜話、エピローグ編に突入だ。いや、突ニョロだ。
次回「アジアを飛び出せ!」 観てくれよな!
ちゅか、そっちもそっちで、ヘビーだぜえ |