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最終回までカウントダウンが始まった『電王』。ちょっと遅くなりましたが、野上良太郎の周りを固める重要なキャストをおさらいします。
子供になってしまったハナや、ゼロノスに変身する侑斗、オーナーにそっくりの駅長と、謎めいた人物だらけ。最終回にはその謎は解けるはず…です。
デネブが憑依していると明るく人当たりの良い侑斗になり、表情も行動も一変します。

↑1993年3月27日の侑斗。まだデネブと契約をする前の侑斗は、ミルクディッパーにある望遠鏡を大事に持っていました。(第39話登場)
行方不明になっている、愛理の婚約者である桜井侑斗。電王が過去に遡る度に現れます。 過去に戻り若かりし頃の自分(侑斗)にゼロノスになるよう、ゼロノスカードを渡した張本人で、全ての謎の鍵を握る人物でもあります。
新しい路線が出現したのと時を同じくして、子供の姿になってしまったハナ(中身は大人のまま)。 モモタロスをはり倒すなど気の強い部分はしっかり健在です。とは言え、体は小さな子供になってしまったので、侑斗にも軽々と抱っこされてしまいます。
(第33話から登場)
(第33話から登場)
新しい分岐点の近くに必ず現れると言うターミナルの駅長。その風貌はオーナーと瓜二つ。性格はちょっと違うようで、「ど〜も〜♪」と明るい笑顔が特徴です。
オーナーとは旧知の仲のようで、ターミナルで再開した二人はチャーハン対決で火花を散らしました。
(第37話から登場)
オーナーとは旧知の仲のようで、ターミナルで再開した二人はチャーハン対決で火花を散らしました。
(第37話から登場)











